html

TEMPERATE

JOURNAL

もっと知りたい
TEMPERATEのこと#34

「スニーカーじゃカジュアル過ぎる……。大人の夏旅にこそ、PVCシューズが必須です!」

梅雨が過ぎても手放せない、TEMPERATEのPVCシューズ。今回のJournalでは、ちょっとおしゃれして出かけたくなる、「大人の夏旅」にふさわしいモデルをセレクトしてみました。

旅のPVCシューズというと、アウトドアやフェスなどを連想するかもしれませんが、実はそれだけではありません!たとえば、軽井沢のような避暑地でゆったり過ごしたり、贅沢なホテルステイを楽しんだり……。落ち着いた大人の旅にもふさわしいデザインがラインナップされています。


旅にTEMPERATEをオススメする3つの理由

1.天候を気にせず履ける

旅先で、最も気になるのが毎日の天気。ときには「今日は晴れたけど明日は雨……」など、滞在中の予報が不安定なときでも、全天候型をうたうTEMPERATEなら、足元を気にせず快適に過ごせます。

2.着脱がラク

旅って、意外と靴を脱ぎ履きする機会が多くありませんか?寺社仏閣の参拝や、お座敷での食事、旅館でのチェックイン。またホテルに宿泊するとしても、部屋から出るたびに靴は履かなくてはならず、その動作がいちいち面倒だったりします。TEMPERATEのシューズは、ほとんどのモデルがサッと履けるデザインなので、ストレスフリーです!

3.程よくきちんと見える

歩きやすさを重視して、スニーカーで旅をする人も多いと思いますが、レストランでのディナーやコンサートホールでの音楽鑑賞といったシーンには不向き。その点TEMPERATEなら、適度にきちんと感のあるデザインが豊富です。また型崩れもしにくいから、2足目としてスーツケースに忍ばせておくのもオススメ。夜だけワンピースに着替えるといった、おめかししたい気持ちにも、しっかり応えてくれます。


旅先に持って行きたいモデルを厳選してみました
【スリッポン】

軽快なムードで幅広い着こなしに合うスリッポンは、最も旅にオススメしたいタイプ。華やかなバイカラー(※アイボリーを除く)が印象的なIVY(アイビー)は、旅の高揚感を後押ししてくれますし、タッセルがアクセントとなったNOAH(ノア)もまた、着こなしを盛り上げてくれます。

左:IVY ¥9,350、右:NOAH ¥7,920


【ヒール】

フェミニンな着こなしが好きな方には、ヒールタイプがオススメ。バレエシューズ型のMONA(モナ)なら、より愛らしい雰囲気にまとまります。落ち着いた印象を目ざすなら、スリッポンのディテールが配されたFRIDA(フリーダ)が好相性。どちらも3.5㎝の太ヒールと、安定感が抜群なのもうれしいポイントです。ドレスアップ時の履き替え用と割りきるなら、シルバーが煌めくMONA GLITTER(モナ グリッター)で、日中とのギャップを楽しんでみては。


【ローファー】

メンズライクな着こなしが多い方は、ローファータイプを。ディテールが効いた特別感のあるモデルなら、より旅が楽しくなりそうです。大きなタキシード風リボンがあしらわれたDECO(デコ)、タッセルが目を引くTETO(テト)などはその筆頭。シンプルなコーディネートが多い旅スタイルでも、足元にアクセントが加わるだけで、こなれたムードが生まれます。

左:DECO ¥8,580、右:TETO ¥8,580


機能とデザインが両立しているTEMPERATEだからこそ、おしゃれにもこだわりたい大人の旅に最適。またプライベートだけでなく、「出張にも必ず履いて行きます!」と、うれしいお声をいただくこともあります。これほど幅広いシーンにTEMPERATEが寄り添えていることは、ブランドとしての大きな喜びです。

梅雨が明けたら、いよいよ夏休み。予定に合わせてお気に入りのシューズを選ぶのも、旅の楽しいプロローグになりそうです。


► JOURNALをもっと読む

CATEGORY

GUIDE